画像生成の検証は、完成画像だけでなく途中の判断があとから効いてきます。
private なギャラリーには生成結果を保存し、公開ブログには外に出せる制作ルート、採用判断、失敗から得た知見だけを残します。
この線引きを先に決めておくと、記事として公開しやすくなります。