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ComfyUI制作ログを公開用に整える

画像生成の検証は、完成画像だけでなく途中の判断があとから効いてきます。

private なギャラリーには生成結果を保存し、公開ブログには外に出せる制作ルート、採用判断、失敗から得た知見だけを残します。

残すもの#

  • 使ったワークフローの目的
  • 採用したモデルやLoRAの方向性
  • プロンプトの考え方
  • 失敗した設定と、次に避ける判断

残さないもの#

  • private な画像URL
  • 内部GCSパス
  • 認証や運用に関わる値
  • 公開前の大量の試行ログ

この線引きを先に決めておくと、記事として公開しやすくなります。